各種手続きについて


初めて認証を取得される方

1.申請準備

申請要件は以下の通りです。

  • 法人格を有する事業体であること
  • 初回認証申請時点で認証対象とする事業所を、少なくとも1拠点有すること。
     (※本社以外の事業所がない場合は、本社を登録いたします。)
  •  少なくとも1つの「アクティブレジャー商品」を登録申請すること。
  • 以下の欠格事由に当たらないこと。
    ① 公序良俗に反する事業を行っている場合。
    ② 反社会的勢力及び団体と関係を有する場合。

初回認証審査の申請の際までには、認証対象とする事業所、登録するアクティブレジャー商品の登録方式(単一型・包括型)、商品名(仮の名称でも可)、実地審査の希望時期を決定しておく必要があります。
なお、事前の審査資料の提出や実地審査における商品提供のデモンストレーション実施などの準備も含めると、申請から実地審査を受けるまでには、一般的には最低4か月ほどの準備期間が必要です。
※認証の申請要領(認証料金表を含む)、認証審査の基準文書、各種様式のダウンロードはこちらから。
※商品の登録方式(単一型・包括型)についての詳しい説明はこちらから。
※商品類型(生活習慣病予防向け商品・介護予防向け商品)についての詳しい説明はこちらから。
 (実地審査の1か月前までには、商品類型と商品内容を決定することが必要。)

2.申請

「申請要領」内にある様式「アクティブレジャー認証申請書」に必要事項を記入し、認証機関へ提出してください。
Webサイトの申込フォームからも、申し込み手続きができます。

申請書の受理後、当会より『アクティブレジャー認証業務に関する合意書』(契約書)、『アクティブレジャー認証維持管理遵守事項』を送付します。

内容を確認し、署名捺印の上、当会まで返送してください(契約の成立)。

希望審査時期に基づいて、審査日程を調整します。

文書審査資料様式『自己評価チェックシート』、文書審査費用の請求書を送付いたします。
※基本審査料のうち、文書審査手数料分のご請求です。

3.体制構築と実地審査への準備・審査資料提出

「実地審査日の1か月前までに、文書審査資料『自己評価チェックシート』(指定様式)、『商品情報シート』(指定様式)を完成し、当会に提出してください。
※『自己評価チェックシート』で提出が求められている文書類も含みます。

『自己評価チェックシート』には、『認証基準』が求める運営管理の体制を構築した結果を記載してください。

『商品情報シート』には、登録申請するアクティブレジャー商品の内容を記載してください。

実施審査までに、審査当日のスケジュールを調整し、審査計画書を当会より事前に送付いたします。

スタッフ教育など、実地審査にむけた準備を行ってください。

4.初回認証審査

初回認証審査は、事前の文書審査を踏まえ、次の2点を対象として事業所での実地審査で行います
■事業所にアクティブレジャー商品を提供できる能力があるかの評価
■登録申請するアクティブレジャー商品が『認証基準』を満たしているかの確認

アクティブレジャー提供能力の評価は、構築された体制や運営管理の仕組みが『認証基準』に適合しているか、実効性が担保されているかを中心に対面で審査します。

アクティブレジャー商品の登録確認は、『商品情報シート』の内容確認、現場確認、デモンストレーション結果の評価、スタッフへのヒアリング等によって行います。

5.認証の判定、付与及び公表

審査において、『審査基準』を満たしていない等の状況が判明し、審査チームが指摘事項を検出した場合、審査チームが指定した期限までに是正処置を実施いただきます。
是正処置完了の確認のため、現地訪問が必要となるケースもあります。
審査の結果を踏まえ、認証可と判定された事業所には認証を付与し、事業所名を公表します。
また、登録されたアクティブレジャー商品の情報などをWEBサイトで公開します。

当会は、審査結果を記載した『審査報告書』を作成し、送付します。

『アクティブレジャー認証維持管理遵守事項』に従って、認証の維持管理を行ってください。

先にご請求済みの文書審査手数料を除いた、認証料金を算定し費用をご請求いたします。

初回認証後の手続きはこちら。

初めて認証を取得される方

1.申請準備

申請要件は以下の通りです。

  • 法人格を有する事業体であること
  • 初回認証申請時点で認証対象とする事業所を、少なくとも1拠点有すること。
     (※本社以外の事業所がない場合は、本社を登録いたします。)
  •  少なくとも1つの「アクティブレジャー商品」を登録申請すること。
  • 以下の欠格事由に当たらないこと。
    ① 公序良俗に反する事業を行っている場合。
    ② 反社会的勢力及び団体と関係を有する場合。

初回認証審査の申請の際までには、認証対象とする事業所、登録するアクティブレジャー商品の登録方式(単一型・包括型)、商品名(仮の名称でも可)、実地審査の希望時期を決定しておく必要があります。
なお、事前の審査資料の提出や実地審査における商品提供のデモンストレーション実施などの準備も含めると、申請から実地審査を受けるまでには、一般的には最低4か月ほどの準備期間が必要です。
※認証の申請要領(認証料金表を含む)、認証審査の基準文書、各種様式のダウンロードはこちらから。
※商品の登録方式(単一型・包括型)についての詳しい説明はこちらから。
※商品類型(生活習慣病予防向け商品・介護予防向け商品)についての詳しい説明はこちらから。
 (実地審査の1か月前までには、商品類型と商品内容を決定することが必要。)

2.申請

「申請要領」内にある様式「アクティブレジャー認証申請書」に必要事項を記入し、認証機関へ提出してください。
Webサイトの申込フォームからも、申し込み手続きができます。

申請書の受理後、当会より『アクティブレジャー認証業務に関する合意書』(契約書)、『アクティブレジャー認証維持管理遵守事項』を送付します。

内容を確認し、署名捺印の上、当会まで返送してください(契約の成立)。

希望審査時期に基づいて、審査日程を調整します。

文書審査資料様式『自己評価チェックシート』、文書審査費用の請求書を送付いたします。
※基本審査料のうち、文書審査手数料分のご請求です。

3.体制構築と実地審査への準備・審査資料提出

「実地審査日の1か月前までに、文書審査資料『自己評価チェックシート』(指定様式)、『商品情報シート』(指定様式)を完成し、当会に提出してください。
※『自己評価チェックシート』で提出が求められている文書類も含みます。

『自己評価チェックシート』には、『認証基準』が求める運営管理の体制を構築した結果を記載してください。

『商品情報シート』には、登録申請するアクティブレジャー商品の内容を記載してください。

実施審査までに、審査当日のスケジュールを調整し、審査計画書を当会より事前に送付いたします。

スタッフ教育など、実地審査にむけた準備を行ってください。

4.初回認証審査

初回認証審査は、事前の文書審査を踏まえ、次の2点を対象として事業所での実地審査で行います
■事業所にアクティブレジャー商品を提供できる能力があるかの評価
■登録申請するアクティブレジャー商品が『認証基準』を満たしているかの確認

アクティブレジャー提供能力の評価は、構築された体制や運営管理の仕組みが『認証基準』に適合しているか、実効性が担保されているかを中心に対面で審査します。

アクティブレジャー商品の登録確認は、『商品情報シート』の内容確認、現場確認、デモンストレーション結果の評価、スタッフへのヒアリング等によって行います。

5.認証の判定、付与及び公表

審査において、『審査基準』を満たしていない等の状況が判明し、審査チームが指摘事項を検出した場合、審査チームが指定した期限までに是正処置を実施いただきます。
是正処置完了の確認のため、現地訪問が必要となるケースもあります。
審査の結果を踏まえ、認証可と判定された事業所には認証を付与し、事業所名を公表します。
また、登録されたアクティブレジャー商品の情報などをWEBサイトで公開します。

当会は、審査結果を記載した『審査報告書』を作成し、送付します。

『アクティブレジャー認証維持管理遵守事項』に従って、認証の維持管理を行ってください。

先にご請求済みの文書審査手数料を除いた、認証料金を算定し費用をご請求いたします。

初回認証後の手続きはこちら。

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